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第3回Japan Ablation Webinar のご案内(第3回登録スタート)

第3回Japan Ablation Webinarを開催します。 このWebinarはAblation技術の普及と向上を目的とし、経験豊富な先生から初心者の先生まで、基本的な知識から最新の情報まで興味深く学ぶことができる内容です。

第3回の登録をスタートしました。参加ご希望の方はWebsiteから登録下さい。

 https://www.japan-ivo.com (第1回、第2回に参加した方も今回の参加申し込みが必要です)

日時:11月13日(金)19:00~20:30 会場:Webex MeetingsによるWeb会議 ※Web会議用のURL等を登録者にご案内します。

【第一部】 

 ACTAアブレーションガイドライン(案)について  演者 椎名秀一朗先生

【第二部】 Ablation Case Studies(ablation困難症例などの検討)  症例1 「RFA6か月後に局所?再発を起こし、再度RFAを実施した症例」     (山梨大学 第一内科 小宮山 泰之 先生)  症例2 「S4肝門部の36mmのHCC症例の治療」     (増子記念病院 肝・消化器内科大腸カプセル内視鏡センター 堀田 直樹 先生)  症例3 「Emprintで肝右葉の病変を、Neuwave MWAで肝左葉の病変を治療した症例」     (Changi General Hospital, Singapore​ Dr. David Lim) ※1.ご登録いただいた方には、Case Studies の症例を事前にWeb上で閲覧できるURLをお送りします(医療関係者に限らせていただきます)。今回は3例をアップしてあります。 ※2.症例についての質問やコメントは、どの施設からの症例かを明記し、ivo002.jp@gmail.comに事前にメールでお送り下さい。 もちろん当日のWebinar内での発言、Zoomのチャット機能を使っての発言も可能ですが、時間が限られるためご協力をお願いします。 ※3. 次回以降のwebinarに向けて、現在抱えているRFA困難症例、あるいは過去に治療に難渋した症例などを募集しています。簡単な病歴と代表的な画像を数枚、PowerPointファイルの形でivo@juntendo.ac.jp (順天堂大学消化器画像診断・治療学)へ送信下さい。その際、個人情報には充分に注意するようお願いします。

◆問い合わせ 順天堂大学 消化器画像診断・治療学 TEL : 03-3813-3111(内線3382) Mail:ivo@juntendo.ac.jp ◆備考


<「参加申し込み」へアクセスができない時は> Google Chromeでアクセスください。ブラウザがInternet Explorer、Microsoft Edge、Mozillaでは、セキュリティの問題で登録フォームが正常に表示されない場合があります。 <登録後、自動返信されたURLからCase Studies の検討症例が確認できない時は> ブラウザがInternet Explorer、Microsoft Edge、Mozillaの場合、Google Drive内のファイルが開かない事があります。Google Chromeでお試し下さい。 参加申し込みの際に使用したメールアドレスによっては、所属施設のセキュリティ上の問題で外部からのファイルを開けない可能性があります。別のメールアドレス(Gmail、Yahoo mail、Hotmailなど)で試してください。


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