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第2回 Japan Ablation Webinar の登録サイトについて

第2回 Japan Ablation Webinar の登録サイトにおいて以下の点にご留意下さい。

1. 第1回に参加申し込みした方も今回の参加申し込みが必要です。申し込みは次のURLからお願いします。

http://japan-ivo.com 2. セキュリティの問題で一部の方が「参加申し込み」へアクセスができない問題が発生しています。登録ができない方は、Google Chromeでアクセス下さい。ブラウザがInternet Explorer、Microsoft Edge、Mozillaでは、セキュリティ上の問題で登録フォームが正常に表示されない場合があります。 3. 登録後、自動返信されたURLからCase Studies の検討症例が確認できない場合があります。原因としては次のようなことが考えられます。 ・ブラウザがInternet Explorer、Microsoft Edge、Mozillaの場合、Google Drive内のファイルが開かない事があります。Google Chromeでお試し下さい。 ・参加申し込みの際に使用したメールアドレスによっては、所属施設のセキュリティ上の問題で外部からのファイルを開けない可能性があります。  別のメールアドレス(Gmail、Yahoo mail、Hotmailなど)で試してください。 【第2回 Japan Ablation Webinar】 日時:9月4日(金) 19:00-19:20 第1部 「肝細胞癌治療の最前線 ~AblationとTKIのコンビネーションの可能性を含めて~」 演者 椎名 秀一朗 先生 順天堂大学大学院医学研究科 消化器画像診断・治療学教授 19:20-20:30 第2部 「Ablation Case Studies – ablation 困難症例などの検討-」 司会 丸山 紀史 先生 順天堂大学大学院医学研究科消化器画像診断・治療学准教授 司会 寺谷 卓馬 先生 NTT東日本関東病院 肝胆膵内科部長 症例1 畑中 健 先生 群馬県済生会前橋病院 消化器内科 「横隔膜直下に存在し心臓やIVCに近接するHCC」 症例2 木下 光博 先生 徳島赤十字病院放射線科 「Spiegel葉に病変が存在し、穿刺経路の確保が困難であった症例」 症例3 Dr. Po-Yen, Hsiao St. Martin De Porres Hospital, Taiwan 「RFA 2カ月後に遺残が認められ追加治療を行った症例」 ※ご登録いただいた方には、Case Studies の症例を事前にWeb上で閲覧できるURLをお送りします(医療関係者に限らせていただきます)。今回は3例をアップしてあります。 ※症例についての質問やコメントは、どの施設からの症例かを明記し、ivo002.jp@gmail.comに事前にメールでお送り下さい。 もちろん当日のWebinar内での発言、Zoomのチャット機能を使っての発言も可能ですが、時間が限られるためご協力をお願いします。 ※※ 次回以降のwebinarに向けて、現在抱えているRFA困難症例あるいは過去に治療に難渋した症例などを募集しています。簡単な病歴と代表的な画像を2-3枚、PowerPointファイルの形でivo@juntendo.ac.jp (順天堂大学消化器画像診断・治療学)へ送信下さい。その際、個人情報には充分に注意するようお願いします。

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